BOSS(再) 動画 2017年12月4日

BOSS(再) 動画 2017年12月4日

<放送内容>

「誰にも言えない…秘密の顔」天海祐希 竹野内豊 戸田恵梨香 溝端淳平 吉瀬美智子 ケンドーコバヤシ 温水洋一 玉山鉄二 光石研 塩見三省 生瀬勝久 他

<番組概要>

大澤絵里子(天海祐希)は、トラック運転手・柏原(植松洋)が惨殺された事件を担当する。 木元真実(戸田恵梨香)、花形一平(溝端淳平)とともに現場に入った絵里子は、犯行に衝動性がある一方、指紋を拭き取るなど、冷静さもあることから複数犯の可能性を示唆。奈良橋玲子(吉瀬美智子)は、遺体の傷が右半身に集中していることから、犯人は左利きの可能性が高いと言う。 その後、片桐琢磨(玉山鉄二)、山村啓輔(温水洋一)、岩井善治(ケンドーコバヤシ)らが捜査するうち、柏原には暴力が原因で離婚した妻と、26歳になる息子(原田健二)がいることがわかる。さらに、息子自身も子供に暴力を振るっており、それに悩んだ息子が“虐待サイトSOS”という相談所を訪ねていたこともわかる。 サイトを運営するのは、慶政大学心理学部教授の西名亘(生瀬勝久)だった。自分を訪ねてきた絵里子に西名は、父親から暴力を受けていたことが、息子が父親を殺す動機にはならないと話す。 そんな折、今度は土木作業員・町田が殺される。その手口から、柏原と同一犯による犯行だと思われた。 衝撃的な連続殺人が捜査の遅れとともに報道され、絵里子は丹波博久(光石研)から叱責を受ける。野立信次郎(竹野内豊)が擁護するが、丹波の怒りは収まらない。 一方、町田も子供を虐待しており、その子供もサイトを訪ねていたことがわかる。

<出演者>

天海祐希、竹野内豊、戸田恵梨香、溝端淳平、吉瀬美智子、ケンドーコバヤシ、温水洋一、玉山鉄二

<動画>
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BOSS(再) 動画 2017年12月1日

BOSS(再) 動画 2017年12月1日

<放送内容>

「悲しき銃声…消せない過去」天海祐希 竹野内豊 戸田恵梨香 溝端淳平 吉瀬美智子 ケンドーコバヤシ 温水洋一 玉山鉄二 相島一之 塩見三省 小西真奈美

<番組概要>

大澤絵里子(天海祐希)は、暴力団幹部の射殺事件を担当する。被害者の頭に残った銃弾から、犯人は龍千会幹部の谷本隆(工藤俊作)だと推測された。 絵里子は、木元真実(戸田恵梨香)、片桐琢磨(玉山鉄二)、花形一平(溝端淳平)を連れ谷本の潜伏先にやってくる。しかし、谷本は逃走。やがて、追跡した絵里子と片桐が発見するが、目の前で何者かにより射殺される。 数日前、対策室に左胸を赤インクで染めた人形が送付されていたことから、絵里子は谷本殺害は予告殺人の可能性があると見ていた。その頃、山村啓輔(温水洋一)と岩井善治(ケンドーコバヤシ)は、山村の案内でクラブに入店する。山村は現れたホステス・西山菜々美(小西真奈美)を、自分の婚約者だと言い張る。 そんな中、対策室に再び人形が送られてくる。奈良橋玲子(吉瀬美智子)が調べると、谷本が撃たれたものと同じ銃弾が入っていた。 同じ頃、聞き込み中の小野田忠(塩見三省)と川野昭夫(長谷川博己)のところへ片桐が走りこんでくる。と、その瞬間、川野が胸を撃たれる。小野田は、片桐にビルの上に見えるライフルの影を撃てと叫ぶ。が、片桐は撃つことができない。 後日、絵里子は、片桐になぜ川野が狙撃された場所にいたのか尋ねるが、片桐は答えない。 何かを感じた絵里子は野立(竹野内豊)を呼び出し、野立は捜査資料が閲覧できるデータベースのパスワードを教える。

<出演者>

天海祐希、竹野内豊、戸田恵梨香、溝端淳平、吉瀬美智子、ケンドーコバヤシ、温水洋一、玉山鉄二

<動画>
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BOSS(再) 動画 2017年11月30日

BOSS(再) 動画 2017年11月30日

<放送内容>

「女vs女の心理戦!」天海祐希 竹野内豊 戸田恵梨香 溝端淳平 吉瀬美智子 ケンドーコバヤシ 温水洋一 玉山鉄二 光石研 相島一之 塩見三省 富田靖子ほか

<番組概要>

大澤絵里子(天海祐希)は、野立信次郎(竹野内豊)に言われニュース番組に生出演、キャスターの高峰仁美(富田靖子)と対談する。 番組終了後、絵里子と話す仁美のところへスタッフが1枚の紙を持ってくる。最近、仁美宛に送られてくる脅迫文だった。スタッフは警察に届けようと提言するが、仁美はその必要はないと言うと、平然と絵里子に向き直る。 その頃、フリーカメラマンの安田博文の溺死体が発見された。所轄は事故死としたが、安田は誰か大物のスクープを撮影したことが原因で殺されたのでは、とマスコミが騒ぎ始める。 絵里子は、対策室の片桐琢磨(玉山鉄二)、山村啓輔(温水洋一)、花形一平(溝端淳平)、岩井善治(ケンドーコバヤシ)に捜査に出るよう指示。自分は、木元真実(戸田恵梨香)を連れて、安田の遺体発見現場へと向かう。 現場の状況は、所轄の検証どおり「事故死」と訴えていたが、絵里子は違和感を覚えていた。絵里子に言われ、安田が撮影した大量のポジフィルムを持ち帰り分析していた真実は、10年前の6月のポジが極端に少ないことに気付く。絵里子がその月の事件を調べさせると都内で起こった重要事件は女子高生が被害に遭ったストーカー殺人だけだとわかる。それは、現場に偶然居合わせた報道関係者がスクープ映像として事件を報じたことが犯人逮捕につながったという事件だった。そして、その報道関係者とは、仁美だという。

<出演者>

天海祐希、竹野内豊、戸田恵梨香、溝端淳平、吉瀬美智子、ケンドーコバヤシ、温水洋一、玉山鉄二

<動画>
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BOSS(再) 動画 2017年11月28日

BOSS(再) 動画 2017年11月28日

<放送内容>

「対決!悲しい復讐の果てに…」天海祐希 竹野内豊 戸田恵梨香 溝端淳平 吉瀬美智子 ケンドーコバヤシ 温水洋一 玉山鉄二 光石研 塩見三省 山田孝之

<番組概要>

大澤絵里子(天海祐希)は、救出に向かった先に木元真実(戸田恵梨香)がいなかったこと、犯人が現場に残したと思われる数字が以前の「4」から「5」に変わっていたことにとまどいを隠せない。 そんな中、野立信次郎(竹野内豊)が対策室に飛び込んできて、パソコンを見ろ、と言う。画面には、手足を縛られ監禁されている真実の姿がライブ映像として映し出されていた。 それを見た絵里子、片桐琢磨(玉山鉄二)、山村啓輔(温水洋一)、花形一平(溝端淳平)、岩井善治(ケンドーコバヤシ)は息をのむ。 事態が世間の知るところとなり、絵里子は、丹波博久(光石研)から責められていた。そんなとき、絵里子の携帯が鳴る。相手は真実を誘拐した男(山田孝之)で、3時間以内に5億円を用意しろと言う。 絵里子は、奈良橋玲子(吉瀬美智子)や対策室のメンバーに指示を与え、監禁場所の特定と男の身元の割り出しを急ぐ。そこへ、再び男から絵里子にアクセスが。男は絵里子にパソコンのカメラをつけさせると顔を確認しながら話をし始める。絵里子の交渉により真実の無事がわかり、さらに、5億円の身代金が1億円に変更となる。しかし、真実の声紋を分析した玲子は、真実が相当なストレスを受けていて危険な状態と告げる。 そんなところへ、再度、男からアクセスがある。絵里子は男の素性をつかもうと、質問をぶつけるがどれもかわされてしまう。

<出演者>

天海祐希、竹野内豊、戸田恵梨香、溝端淳平、吉瀬美智子、ケンドーコバヤシ、温水洋一、玉山鉄二

<動画>
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BOSS(再) 動画 2017年11月22日

BOSS(再) 動画 2017年11月22日

<放送内容>

「知りたい…好奇心という名の罪・アラフォー女刑事、走る!」天海祐希 竹野内豊 戸田恵梨香 溝端淳平 吉瀬美智子 ケンドーコバヤシ 温水洋一 玉山鉄二ほか

<番組概要>

大澤絵里子(天海祐希)は、部下の花形一平(溝端淳平)から犯罪系のサイトに、人を殺したと書き込む人物がいると聞く。この人物は、自らを“神”と称し、殺害したとする3人の名前、住所、遺体写真まで公開しているが、その中に、絵里子たちの管轄で起きた刺殺事件の被害者の女子大生の情報があった。また、別の2件も実在の事件であることから、絵里子は連続殺人を疑う。 絵里子は木元真実(戸田恵梨香)、片桐琢磨(玉山鉄二)、山村啓輔(温水洋一)、花形、岩井善治(ケンドーコバヤシ)に、別の2件の洗い直しを指示すると、真実を連れて女子大生の遺体発見現場へ向かう。 心臓をひと突きにされた女子大生を見た絵里子は、手慣れた者の犯行だと想像。しかし、真実は凶器の角度から、被害者が自分で刺したとしか思えないと言う。 その頃、“神”がやったとする変死事件を調べていた科捜研の奈良橋玲子(吉瀬美智子)は、事件は事故だと断定。別の水死事件を追っていた山村、岩井も、それが事故だったと報告する。 そんな折、“神”が逮捕される。これで事件は解決かと思われるが、新たな殺人が起こる。絵里子は、“神”に憧れるあまり、自分が本物の“神”だと思い込む者の犯行だと推理。最初の殺人が成功した今、さらに殺人を重ねていくだろう、とも考える。そこで、犯人をおびき寄せるために自分がおとりになることを思いつく。

<出演者>

天海祐希、竹野内豊、戸田恵梨香、溝端淳平、吉瀬美智子、ケンドーコバヤシ、温水洋一、玉山鉄二

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