BASEBALL SPECIAL ~野球道~ 動画 2017年10月29日

BASEBALL SPECIAL ~野球道~ 動画 2017年10月29日

<番組概要>

いよいよ2017年のプロ野球最強チームを決める「SMBC日本シリーズ2017」の火ぶたが切って落とされる。対戦するのは、激烈を極めた「クライマックスシリーズ ファイナルステージ」を勝ち抜いた福岡ソフトバンクホークスと横浜DeNAベイスターズ。福岡ソフトバンクホークスは「クライマックスシリーズ ファイナルステージ」で、東北楽天ゴールデンイーグルスと対戦。パ・リーグで「クライマックスシリーズ」が導入された2007年以降「クライマックスシリーズ ファイナルステージ」の第1戦に敗れながら勝ち上がった初めてのチームとなった。なお、福岡ソフトバンクホークスは、2015年以来2年ぶり17度目の「日本シリーズ」進出となる。一方の横浜DeNAベイスターズは、レギュラーシーズンでは、首位の広島カープに14.5ゲームという大差をつけられ3位だったが、上位の阪神タイガース、広島カープを破り、史上最大の「下克上」で、1998年以来19年ぶりの「日本シリーズ」進出を決めた。「日本シリーズ」の行く末を占う上で、時に最も重要と言われる「第2戦」。この重要な試合を制し「日本シリーズ」制覇に向け勢いをつけるのは、果たしてどちらのチームなのか!?

<出演者>

大矢明彦、池田親興、稲葉篤紀、井口資仁、大谷真宏

<動画>
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BASEBALL SPECIAL ~野球道~ 動画 2017年10月20日

BASEBALL SPECIAL ~野球道~ 動画 2017年10月20日

<番組概要>

「日本シリーズ」進出をかけた「プロ野球クライマックスシリーズ ファイナルステージ」。この大勝負に駒を進めたのは、2位の阪神タイガースに10ゲーム差という大差をつけ、圧倒的な強さで2年連続のセ・リーグを制した広島東洋カープ。そして、激闘となった「プロ野球クライマックスシリーズ ファーストステージ」を制した横浜DeNAベイスターズ。広島カープはレギュラーシーズンにおいて、チームとして打率、本塁打、得点、盗塁という打者成績部門ですべてトップの成績を残した、言わば強打のチーム。一方の横浜DeNAもレギュラーシーズンにおいて、チームとして打率、本塁打、得点で広島カープに次ぐ2位の成績を残した打撃のチーム。また、横浜DeNAは「プロ野球クライマックスシリーズ ファーストステージ」で阪神タイガースと対戦し、初戦を落とす苦しい展開ながらも2戦目、3戦目と連勝し、勢いに乗っている。「プロ野球クライマックスシリーズ ファイナルステージ」を制し「日本シリーズ」に駒を進めるのは、果たしてどちらのチームになるのか!?

<出演者>

江本孟紀、古田敦也、山内泰幸、田中大貴

<動画>
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BASEBALL SPECIAL ~野球道~ 動画 2017年4月28日

BASEBALL SPECIAL ~野球道~ 動画 2017年4月28日

<番組概要>

第4回WBC(ワールドベースボールクラシック)では大方の予想を覆し、大健闘のベスト4という結果を残した侍ジャパン。選手たちの活躍により、日本中が野球のおもしろさ・素晴らしさを再認識することになった。そしてこの先の2020年東京オリンピックへ向け、野球界にはより一層関心が集まることになる。視聴率20%台を連発していた90年代、数多くのスター選手が存在したプロ野球。野球界とテレビが一体となり、次々とスター選手が誕生した。そこで今、改めてプロ野球の「原点」に立ち返り、プロ野球そのものの醍醐味(だいごみ)を追求。「プロ野球の本当のスゴさ」「醍醐味」「今、視聴者が1番に何を見たいのか」「今、何を見せるべきなのか」を最大のテーマとする。番組では監督・出場全選手の「原点」映像を独自に入手。選手の懐かしい映像と共に原点に迫る。中でもWBCを熱く盛り上げた侍戦士を徹底マーク。東京ヤクルトスワローズは3年連続トリプルスリーを狙う山田哲人と、WBC三冠王のバレンティン。対する巨人はキャプテン・坂本勇人、絶好調の阿部慎之助と小林誠司の師弟コンビなど、30億円大型補強の由伸巨人。それぞれが超一流選手に上り詰めるキッカケとなった「原点」とは?野球人生を変えた一言などパーソナルな部分を追求し、プロ野球の未来を見据える。番組解説の江本孟紀氏、古田敦也氏の原点も振り返る。「野球の原点、醍醐味とは何なのか?」を考え、1球にかける選手の思い、迫力、スピード、パワー、戦略、熱狂的なファン、その“瞬間”を見逃さない中継を心がける。これまでに数々の熱戦を繰り広げてきた東京ヤクルトと巨人、両雄の対戦。今回の「東京ヤクルト×巨人」3連戦はペナントレース前半の行方を占う上でも重要な位置付けとなる。その3連戦の初戦をフジテレビ系列では今シーズン最初の生中継。激戦必死の「神宮対決」を是非お見逃しなく。【プロデューサー・吉田博章(フジテレビスポーツ部)コメント】「WBC熱が冷めやまぬ今年のプロ野球界。WBCで知名度を上げた坂本、菅野智之、山田、バレンティン、秋吉亮選手らを中心に野球界の可能性は拡がっていくと感じております。今回の中継内では両チームの選手の幼少時代から過去映像を織り交ぜなら放送していきます」※選手情報は4月20日現在

<出演者>

江本孟紀、古田敦也、田中大貴

<動画>
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