激動の世界をゆく 動画 2018年03月01日

激動の世界をゆく 動画 2018年03月01日

<番組概要>

2017年、ミサイルの発射実験を繰り返し、核・ミサイル開発を続ける北朝鮮。世界はその脅威をどうみているのか。アメリカはじめ世界各国の市民や識者を取材。実相を探る

<放送内容>

2017年、何度もミサイル発射実験を繰り返した北朝鮮。2018年も日本と世界を揺るがし続けるだろう。懸念が強まる中、なぜ北朝鮮は核・ミサイル開発を強行するのか。世界に視点を移した時、北朝鮮の脅威はどのように映っているのか。今回は、北朝鮮を立体的・多角的に理解するためアメリカ・ロシア・韓国・マレーシアを取材。市民の肌感覚に加え、各国の軍事・外交・政治に精通したキーマンの言葉に耳を傾け脅威の実相を探る

<出演者>

大越健介、鈴木杏

<動画>
【MioMio】
【Pandora】

激動の世界をゆく 動画 2018年02月03日

激動の世界をゆく 動画 2018年02月03日

<番組概要>

2017年、ミサイルの発射実験を繰り返し、核・ミサイル開発を続ける北朝鮮。世界はその脅威をどうみているのか。アメリカはじめ世界各国の市民や識者を取材。実相を探る

<放送内容>

2017年、何度もミサイル発射実験を繰り返した北朝鮮。2018年も日本と世界を揺るがし続けるだろう。懸念が強まる中、なぜ北朝鮮は核・ミサイル開発を強行するのか。世界に視点を移した時、北朝鮮の脅威はどのように映っているのか。今回は、北朝鮮を立体的・多角的に理解するためアメリカ・ロシア・韓国・マレーシアを取材。市民の肌感覚に加え、各国の軍事・外交・政治に精通したキーマンの言葉に耳を傾け脅威の実相を探る

<出演者>

大越健介、鈴木杏

<動画>
【MioMio】
【Pandora】

激動の世界をゆく 動画 2018年01月18日

激動の世界をゆく 動画 2018年01月18日

<番組概要>

2017年、ミサイルの発射実験を繰り返し、核・ミサイル開発を続ける北朝鮮。世界はその脅威をどうみているのか。アメリカはじめ世界各国の市民や識者を取材。実相を探る

<放送内容>

2017年、何度もミサイル発射実験を繰り返した北朝鮮。2018年も日本と世界を揺るがし続けるだろう。懸念が強まる中、なぜ北朝鮮は核・ミサイル開発を強行するのか。世界に視点を移した時、北朝鮮の脅威はどのように映っているのか。今回は、北朝鮮を立体的・多角的に理解するためアメリカ・ロシア・韓国・マレーシアを取材。市民の肌感覚に加え、各国の軍事・外交・政治に精通したキーマンの言葉に耳を傾け脅威の実相を探る

<出演者>

大越健介、鈴木杏

<動画>
【MioMio】
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激動の世界をゆく 動画 2018年01月01日

激動の世界をゆく 動画 2018年01月01日

<番組概要>

2017年、ミサイルの発射実験を繰り返し、核・ミサイル開発を続ける北朝鮮。世界はその脅威をどうみているのか。アメリカはじめ世界各国の市民や識者を取材。実相を探る

<放送内容>

2017年、何度もミサイル発射実験を繰り返した北朝鮮。2018年も日本と世界を揺るがし続けるだろう。懸念が強まる中、なぜ北朝鮮は核・ミサイル開発を強行するのか。世界に視点を移した時、北朝鮮の脅威はどのように映っているのか。今回は、北朝鮮を立体的・多角的に理解するためアメリカ・ロシア・韓国・マレーシアを取材。市民の肌感覚に加え、各国の軍事・外交・政治に精通したキーマンの言葉に耳を傾け脅威の実相を探る

<出演者>

大越健介、鈴木杏

<動画>
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激動の世界をゆく 動画 2017年12月28日

激動の世界をゆく 動画 2017年12月28日

<番組概要>

「自分たちは中国人ではなく台湾人だ。」“天然独“と呼ばれる若者が台湾で急増している。国際社会では独立国と認められていない台湾。未来を見つめる人々の思いに迫る。

<放送内容>

去年、台湾で圧倒的な支持を受け誕生した民進党の蔡英文政権。党の綱領に掲げるのは「台湾の独立」だ。国際社会では独立国と認められていない台湾。変化の底流には「自分たちは中国人ではなく台湾人だ」と考える、“天然独”と呼ばれる若い世代の急増がある。これに対して「ひとつの中国」を掲げる中国は警戒を強めている。なぜいま“天然独”の若者が増えているのか。中国とどう向き合おうとしているのか。人々の思いに迫る。

<出演者>

大越健介

<動画>
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激動の世界をゆく 動画 2017年12月27日

激動の世界をゆく 動画 2017年12月27日

<番組概要>

今回の舞台は、かつて旧ソ連による核実験が450回以上繰り返されたカザフスタン。独立から25年余り、草原の国は平和への道を選択した。大きく変貌を遂げる現場を伝える

<放送内容>

アジアには大量の核兵器が使われた国があることを知っていますか?草原の国・カザフスタンです。核実験を繰り返した旧ソ連から独立して四半世紀余り。カザフスタンは急激な経済成長を遂げ、ロシア・中国という超大国と国境を接するがゆえのバランス外交を実践。多くの民族が目立った紛争もなく共存しています。そして今、一帯一路の波が押し寄せる中、変貌を続けています。大国に囲まれた国ならではの選択がそこにはありました。

<出演者>

大越健介、鈴木杏

<動画>
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激動の世界をゆく 動画 2017年12月25日

激動の世界をゆく 動画 2017年12月25日

<番組概要>

議会選挙を前にオランダでは、反イスラム・反EUを掲げる政党が急速に支持を拡大。人々の不満をあおるその政治手法は「ポピュリズム」と呼ばれる。その正体とは…

<放送内容>

かつて海洋国家として、海外からの移民や文化を受け入れてきたオランダ。いま、議会選挙を前に反イスラム・反EUを掲げる政党が急速に支持を拡大している。人々の不満をあおるその政治手法は、大衆迎合主義=ポピュリズムと呼ばれる。相次ぐテロ、押し寄せる難民、混迷するヨーロッパでは、ことし選挙を控えたフランスやドイツでもポピュリズムが台頭している。ポピュリズムとは何か、なぜ人々は熱狂するのか、その正体に迫る。

<出演者>

春香クリスティーン、水島治郎、大越健介

<動画>
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激動の世界をゆく 動画 2017年12月24日

激動の世界をゆく 動画 2017年12月24日

<番組概要>

ロシアによるクリミア併合。イギリスのEU離脱で揺らぐヨーロッパ。強国の狭間(はざま)で生きてきた小国バルト三国の人々は、いま、どんな将来を見据えているのか。

<放送内容>

バルト海沿岸に位置する小さな国々バルト三国。ロシアのクリミア併合、そして、プーチン大統領を評価するような発言を繰り返すトランプ氏の米大統領選勝利。バルト三国では、ロシアの脅威に対する懸念が広がっている。そして、独立後、加盟を果たし、頼りにしてきたEUも、イギリスが離脱を決めるなど亀裂が生じている。強国の狭間で生きてきたバルトの人々はいま、どんな将来を見据えているのか。大越健介キャスターが取材する。

<出演者>

大越健介

<動画>
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激動の世界をゆく 動画 2017年12月09日

激動の世界をゆく 動画 2017年12月09日

<番組概要>

多様性あふれるモザイク模様の台湾をめぐる旅。少数民族が守る固有の文化や言葉。日本統治時代の思い出を日本語で語るお年寄りたち。私たちの知らない台湾の素顔を訪ねる。

<放送内容>

九州ほどの大きさの島、多様性にあふれたモザイク模様の台湾をめぐる旅。台湾には中国大陸から渡った漢民族だけでなく、山岳地帯を中心に16もの少数民族が暮らす。その固有の文化や言葉を守ろうという取り組みが、いま積極的に行われている。また太平洋戦争終結までの50年間、台湾は日本統治下にあった。今も日本語を覚えているという台湾人のお年寄りが当時の思い出を語る。私たちが目にすることの少ない台湾の素顔を訪ねる。

<出演者>

大越健介

<動画>
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激動の世界をゆく 動画 2017年11月25日

激動の世界をゆく 動画 2017年11月25日

<番組概要>

「自分たちは中国人ではなく台湾人だ。」“天然独“と呼ばれる若者が台湾で急増している。国際社会では独立国と認められていない台湾。未来を見つめる人々の思いに迫る。

<放送内容>

去年、台湾で圧倒的な支持を受け誕生した民進党の蔡英文政権。党の綱領に掲げるのは「台湾の独立」だ。国際社会では独立国と認められていない台湾。変化の底流には「自分たちは中国人ではなく台湾人だ」と考える、“天然独”と呼ばれる若い世代の急増がある。これに対して「ひとつの中国」を掲げる中国は警戒を強めている。なぜいま“天然独”の若者が増えているのか。中国とどう向き合おうとしているのか。人々の思いに迫る。

<出演者>

大越健介

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